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職場の活力を引き出し、活性化いたします。

活き活き職場づくり研究所のご案内

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会 社 名 活き活き職場づくり研究所
事 業 理 念 組織と人が活き活きすれば、企業も元気、社会も元気!
事 業 概 要

職場の改善活動支援および従業員支援プログラム(EAP)サービス

生産性向上、歩留まり改善、5S活動、技能伝承活動などの具体的な職場の改善課題をテーマに参加型改善活動を企画、実践支援いたします。職場の状況にあわせて、問題解決型アプローチだけでなく、AIを取り入れたポジティブアプローチにより、職場の主体性、職場の一体感を高めます。また、職場環境の変化は社員の心身の健康を脅かし、大きなストレスになる危険性があり、そのためのセーフティーネット構築のご支援を致します。

ストレスチェック制度の導入・支援サービス

2015年12月より義務付けられるストレスチェックに関する業務のうち、医師による面接指導以外の業務について、ご要望に応じたご支援を致します。

代 表 者 なかたに 博之
所 在 地 群馬県安中市
E-mail お問い合せはこちらから⇒
T E L/FAX TEL:090-1638-2241  / FAX:027-315-3153
活動エリア 群馬県を中心に、どこでも出張いたします。
費 用 詳細についてご相談の上お見積り致します。

なかたに博之の略歴

略歴  1999年  愛知県のプラスチック成型を営む中小企業から群馬の電子部品メーカー転職。主に事業部の技術開発部に在籍し、製造現場と一体感を持った製品開発・プロセス開発・品質改善にやりがいを感じ、10年程従事。
2012年  「いろんな業界の製造現場が見てみたい!」「現場で働く人には働きがいを感じていてもらいたい!」との想いを募らせ、製造業に特化した現場改革コンサルタントに転身。成果を出し続ける職場とそうでない職場を簡単に嗅ぎ分けるポイントを見つける。
2015年  従業員支援プログラム(EAP)の存在を知って、すぐにEAPコンサルタントとしての資格を取得。既存のEAPはメンタルヘルス対策を力点したものが殆どと感じたため、これまでの現場改善支援の経験を活かしたEAPサービスの提供したいと考え、「活き活き職場づくり研究所」を設立。従来の問題解決型アプローチだけでなく組織の強みを活かすポジティブアプローチを取り入れ、具体的な経営成果と組織開発を併行して進める職場改善活動を目指している。最近は、2015年12月より施行される「ストレスチェック制度」に関するご相談、ご支援の準備に取り組む。
取 得 資 格 (社)EAPコンサルティング普及協会認定 EAPコンサルタント(15001) 等
所 属 団 体 (社)EAPコンサルティング普及協会
健康活き活き職場づくりフォーラム
ODNJ(組織開発ネットワークジャパン)
過去の支援実績 菓子メーカー:現場製造部門の生産性向上、歩留り改善、新商品量産化の早期安定化の実践支援。
菓子メーカー:現場製造部門および間接部門の職場環境改善の実践支援
塗料メーカー: 現場製造部門及び間接部門の生産性向上と技術・技能伝承の仕組み構築の実践支援
飲料メーカー:現場製造部門及び間接部門の生産性向上と技術・技能伝承の仕組み構築の実践支援
食品原料メーカー:間接部門の生産性向上および製造部門の技術・技能伝承の仕組み構築の実践支援

なかたに

◆EAPコンサルタントとは?

EAPとは日本語で「従業員支援プログラム」と言います。企業の生産性向上を目的としたメンタルマネジメント手法で、従来のメンタルヘルス対策はメンタル不調者への対処に力点がありますが、EAPでは組織の生産性の維持・向上に力点をおいた取組みも行います。EAPの社員の自発的な相談を待つだけでなく、組織の生産性の維持・向上のために必要に応じて、経営者や管理職など、組織全体に働きかけ、組織が活き活きと機能するための支援を行います。